財務会計によくあるお悩み
「海外子会社」や「国内複数法人を持つ企業」、「複数部門でExcel管理を行っている企業」では、
財務管理において次のような課題が頻出していませんか?
異なるフォーマット・通貨でも安心!連結財務データの収集を効率化
子会社ごとにフォーマットや通貨が異なり、連結財務データの収集・調整が煩雑
PL・BSをExcelで別管理︕整合性確認の手間をJedoxで一元化・効率化
会計システムからデータを出力してExcelでPL・BSを別々に作成しており、整合性確認に時間がかかる
部門別Excelの回収・集計が非効率︕予算・中計策定をJedoxでスマート化
予算・中期経営計画の策定は各部門からのExcel回収が手間で、集計ミス・提出遅れが発生
役員向け資料作成・監査対応を効率化
経営陣向けに何度も作り直す報告資料や、監査対応の根拠資料探しに多くの工数
\ Jedoxならすべて解決 /
Jedoxは、企業グループ全体の財務情報をリアルタイムに
一元化・分析・可視化できるパフォーマンスマネジメント・プラットフォームです。
連結決算対応もスムーズ
各子会社に合わせたテンプレートと自動集計で、会計基準の違いや為替も考慮したデータ統合が可能。
PL・BS・CFを“つなげて”作成
Excelのような感覚で操作しながら、PLとBSのデータからキャッシュフローまで自動計算。
中期経営計画・予算もシナリオ別に即反映
各部門・子会社からの予算をワークフローで収集し、バージョン別に比較・分析が可能。
Jedoxは企業のあらゆる業務をシンプルかつスピーディーにする「業務データ管理プラットフォーム」です。
誰でも使いこなしていただけるよう、多くの方に馴染みのあるExcelのインターフェースを踏襲。
直感的な操作性と革新的な機能性の両立を実現し、世界で2,800社以上の企業に導入いただいております。
Jedoxが選ばれる4つの理由
01.多拠点・多通貨環境に強い
各拠点の通貨、会計基準、勘定科目体系の違いにも柔軟に対応できる設計で、グループ経理の複雑さを統一化。
02. PL/BS/CF連動による一貫性ある財務分析
部門・法人単位での財務三表を、データ連携で一元管理。再集計・確認作業が激減
03. シナリオシミュレーションで意思決定を支援
売上変動、原価高騰、為替リスクなど、複数の経営シナリオをワンクリックで比較・評価。
04. Excelユーザーでも安心の操作性
既存のExcel帳票や操作感をそのまま再現可能。現場への定着もスムーズ
導入企業の事例紹介
\ 好評受付中!! /
Jedox無料相談会のご案内
すぐに使えるデモ環境をご用意
Excel業務の棚卸しを無料で実施
現状の課題を無料でヒアリング

新しいツールやサービスの導入に不安がある方でも安心
CASE1. 海外子会社が複数あるのですが、通貨や言語に対応できますか?
Jedoxは多通貨・多言語に対応しており、拠点ごとにカスタマイズされた入力テンプレートも設計可能です。
CASE2. PLとBSからキャッシュフローを自動計算できますか?
可能です。PLやBSの実績・予算データから直接CF計算を行う仕組みを構築できます。
CASE3. 子会社からの予算提出・承認フローをJedoxで完結できますか?
はい。Jedoxのワークフロー機能で入力・承認・差し戻しなどのプロセスを構築できます。
CASE4. Excelファイルからの移行にどれくらい時間がかかりますか?
移行のスピードは構築範囲によりますが、PoC(概念実証)は1〜2ヶ月、本稼働は3〜6ヶ月が目安です。
CASE5. 他のBIやERPと連携は可能ですか?
SAP、Oracleなど、多くのシステムとの連携実績があります。API接続やファイル取り込みも可能です。また、TableauなどのBIツールにデータを送り、既存のBIダッシュボード側でデータ閲覧することも可能です。

